孤独好きを装っていただけ
誕生日が近づくと、それを口実にいろいろ贅沢したり外食できるのがうれしい。

夫の誕生日、特にパーティー的なことはなくても、何かしら食べに行ったり買ったりして
それで一応お祝いみたいな感じにしています。
当日は、最近LINEを始めた甥っ子からのメッセージが喜ばせてくれました。
一方、いつも忘れず誕生日メッセージをくれるうちの親からは連絡が、ない?
数日前に「欲しいもの買ってあげておいて」とは言われたけど、そんなそっけない感じは初だなぁと少し腑に落ちない。
なんなら面倒ぐらいに思っていることでも、当然「ある」と思っているものが「ない」と、
そわそわしてしまうと同時に、プツンと見放された気持ちになる私は普段から
自分のことはかまわないで、忘れて放っておいて、とか言って孤独が似合う風を装うのはやめようと思いました。笑
思い出して連絡をくれる、一瞬でも気にしてくれる、そのことに感謝しないといけないな..と反省。
で、結局その翌日には逆に元気なのかなと心配になり、別件で連絡すると普通にやってたのでとりあえず一安心。
するとその翌日に慌てた声で母から電話。「誕生日過ぎちゃってたね!!おめでとう言ってなかったね!!」と。
そしてタイミングを見計らったかのように、夜には親戚からもメッセージ。
先日誕生日を聞かれ教えたのですが、そのメモがどこかに行って、日にちが曖昧になって過ぎてしまったとのことでした。
自分のことではないのに、なんだか一人でさみしさを感じ一人でほっこりした、そんな週間でした。
プリっとした大きな海老2本。

あまり走れていませんが、かろうじて5キロ。
6:23
6:00
5:55
5:52
5:39
まだ冷房なしで十分。寝る時は扇風機もいらないぐらい。
いつ一気に暑くなるのでしょうね〜
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