イタリアのカプチーノに憧れを抱く
またあのタルトが食べたい・・
というわけでグランフロントのAUX BACCHANALESへ

窓越しの景色がどことなく皇居を感じさせるのは緑が多いからかな。
若い女性客が多い。外の席に座ってる人もいましたが、まだ夕方はちょっと冷えます。
みんな短いスカートやショートパンツで脚を出して寒くないのかなぁ
なんて若いころ祖母に散々言われて何言ってるんだろう?と理解できなかったことを、今私も同じように思ってしまってます。
冷えは最大の敵。
飲み物もホット一択です。

あぁおいしい…
ここのコーヒーは前も美味しかったので期待しましたが、やっぱりカプチーノもとても美味しかったです。
カプチーノの言えば、最近イタリア人についての本を読んだのですが
美しさが大切な価値観であることや、優れたファッションセンスに美味しいものへの情熱など
イタリアっていいなーと人生初のイタリア憧れを経験中。
その代わり主張したり言い訳したり面倒くささもあるみたいだけど、逆に自分もちゃんとしなくて良いっていうのが
心地よかったりする時もある。
お隣の韓国でさえ、行けばなんかちゃんとしてなくて良いんだよね〜と肩の力が抜ける時がある。
それほど日本の気遣いやマナーのレベルが高いってことなんだけど。
自分がイタリアに旅行してるイメージはあまり想像できないので
現実的ではない遠い遠い憧れの地、のままだろうな。


レモンタルト好き。
写真見ただけでまた食べたくなってきた。また行こう…
6キロ
6:24
6:13
5:56
5:57
6:04
6:45
足が重く感じて、6キロで終了〜
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