若々しさはやはり気持ち
朝から蝉の大合唱。
本格的に夏が始まって、今日は湿気のないカラッとした、熱いだけの暑さです。
まもなく姉が帰省するので少し慌ただしいこのごろ。
1日かはうちに泊まりに、1日は姪からカラオケのお誘い。
それ以外は臨機応変にお付き合いする感じですかね。
カラオケ実は10年以上行ってないし、歌に自信がない私は昔から集まりで行っても、
どうか私を飛ばして他の人だけで歌って〜と願ってました。
それは許されず何曲かはがんばって歌いましたが、もちろんみんなも意地悪で言ってるのではなく
「みんなで楽しもうよ!」ってことなんだと思うけど
たとえば運動できない人が自分にボール回さないでほしいと言ってるのと似たような感じ?
回ってこないと楽しくないでしょ、ってボールやマイクを渡すのは、できる側の思い込みなのかも。
っていうこっちのテンションが姪にバレないように楽しんでるふりがんばろー 笑
で、昨晩は自分が姪となり叔父夫婦にごちそうになってきました。
お腹は壊したけど…。たぶん原因は最後のアイス?
「どこ行っても誰かと話してるわ〜」とおばが言うとおり、まさにコミュ力おばけの叔父。
年に数回行く韓国でも、ホテルや店の人と仲良くなり、行けばわざわざオーナーが駆けつけてくれたりもするみたい。
まるっきり自分と違う人種と思っていたけど、ふるまいを見ていたら、なるほどと思うことがあって
愛されるには理由があるんだなと思います。
たとえば感動や好きを大袈裟に正直に表現するとか。
韓国では知っているほんの少しの韓国語で「おいしい!最高!」と言い、「楽しい時間を過ごせたよ〜」と手を振って帰るらしい。
この日の食事でも店員さんにデザート選ぶよう言われたときも
私のように「○○でお願いします」と答えるのは普通だけど
「そりゃもう、ぼくは○○ですよ!○○大好きなの!」と答えていたりして
小さいことだけど、自然と、相手が嬉しいことを言ったりやったりしている積み重ねなんだろうなと学びました。
しかも話してくれるエピソードは常にアップデートされて、アラ80の今も活動的に
生活を楽しんでいるのが魅力になってるんだろうなぁと思います。
今日はナンが食べたくなったのでカレー屋さんへ。
ドリンクなしのセットに、前回もらったサービスチケットでラッシーをつけました。

毎日でも嬉しいぐらい好きなのに、数ヶ月に1回しか食べないのはなぜだろう
さすがに太陽が出てる間はきつすぎるので・・
早朝か夜に、なんとか8キロぐらい走るようにしています。
8キロ
6:34
6:23
6:11
6:14
6:22
6:24
6:24
6:27
8キロ
628
6:13
6:06
6:14
6:19
6:24
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