ノスタルジックなドラマにはまる
今夜のおたのしみ。
「ミステリと言う勿れ」新刊が出たので買ってきました。

でも読みたい気持ちと楽しみを引き伸ばしたい気持ちとのせめぎあいで
結局洗い物したりブログ書いたりして、なかなか手に取れません。
読んだら終わっちゃいますからねー
今回ハマっているドラマ「ラムネモンキー」もそんな感じ。
結末は気になるけど、終わってほしくないノスタルジーな気持ちよさがある。
中学の頃の薄い思い出の中にある、あれはなんだったんだろう、という記憶を
あの頃の大人たちから話を聞くことで毎回答え合わせをしていくのが面白い。
中学時代なんて365日を3年間、24時間ずつ毎日過ごしていたはずなのに
思い出せるのはほんの数日の印象的ないくつかの出来事だけ。
日常の会話は思い出そうとしても思い出せないし、頭の中にいる同級生たちには話しかけようとしても話しかけられないし
何かを変えようとしても手が届かない。
すべてをメモリに残していつでも見返せたら良いのに日記さえ捨てた今は
なんにも確実な思い出はなくて、もどかしいなぁと思う。
だから同じ時間を過ごして思い出をシェアしてきた家族や友達と、時々思い出話をする時間がかけがえないものなんだろうな。
今度小学校からの友達と会うから、そんな話をしてみようかな。
さて5日ぶりに・・
9キロ
6:39
6:08
5:54
5:56
6:02
6:04
6:04
6:08
7:24
2月は129kmでした。
またがんばろーと思うけど、まず目標を決めないとなぁ
エントリーできる大会探してみよー
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